どうもパーソナルトレーニングジムに復帰したスズキです。
パーソナルトレーニングを用いてダイエットを続けていると「疲れ」がとれない時があるんです。
そんなとき、トレーナーさんに「疲れの取るにはどうすればいい?」と聞いてきたのでまとめていきます。
疲れの取るにはどうすればいい?
パーソナルトレーニングを用いてダイエットをしているからこそ、基本的に元気なのですが「疲れ」が取れないときがあります。
トレーナーに疲れの取り方を聞いてみたら「寝れるだけ寝てください」と、とてもシンプルな答えが返ってきました。
スズキさんは、週2日のパーソナルトレーニングを受けていただいてます。トレーニング内容も申し分ないです。
食事内容もバランスよく食べていただいてますので、「とりあえず寝ること」が大切です。
お休みの日に「寝れるだけ寝てください。目安の時間はありません」とのことです。
睡眠負債を甘く見ないように!
「寝すぎは体によくない」と聞いたことあるし、「寝溜めはできない」とも聞いたことあるので、寝れるだけ寝るのは「良いこと?」なのか。疑問に感じました。
しかし、トレーナーから言われたことは「睡眠負債」がある場合、負債を解消することが大切とのこと。
そして、1日だけ寝れるだけ寝ることをしても「睡眠負債」を解消できるかどうかくらいですから、「寝すぎ」「寝溜め」のワードは当てはまらないとのことらしいです。
とくに、週2日のパーソナルトレーニングで体をしっかり動かしているからこそ、睡眠で回復することは非常に大切です。
寝れるだけ寝たら11時間も寝れた!
お休みの日に「睡眠デイ」として寝れるだけ寝てみました。
そしたら「11時間」も連続で寝ることができました。パーソナルトレーニングをやめてしまったときは8時間も連続で寝たら「腰が痛くて」、起きたら不快感しかなかったのですが、
今回「11時間連続」で寝て起きたらスッキリしている感覚になりました。
そして、起きてからのトイレがすごいすごい。←※申し訳ない
まとめ
睡眠は甘く見てはいけない。そして、「寝すぎ」「寝溜め」のワードは体を動かしている人には関係ないかもしれないです。
しっかり寝ることはとても大切です。
そして、寝具もいいものにするべきかもしれませんが、まずは睡眠時間を確保する習慣を身につけることが最優先だと思います。
パーソナルトレーニングを受けているなら8時間睡眠を心がけようと思います。



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